23歳独身OLの愛人体験告白

私が愛人をすることになったのは、キャッチセールスに騙されて多額の借金を負ったのがきっかけです。
実家も貧乏で、援助は期待できませんでした。

私はそれまで恋愛経験がほとんどなく、男女のことも上手くできるかどうか不安でした。
風俗で働き、不特定多数の人の相手をするよりは愛人の方がいいと思いました。

どうやって、誰の愛人になったらいいのか全然見当がつきませんでしたが、とりあえず出会い系を利用してみようと思いました。
それで、どうやら悪質な利用者が少ないらしいワクワクメールに登録しました。

最初にプロフィールに「愛人募集です」と書いたら、毎日ものすごい数のメールが来ました。
どうも、直接的すぎたようです。
これでは相手を選ぶのは無理なので、ちょっと嫌な感じだとは思いましたが、「お金のある方限定で」とプロフィールに書きました。

それで1/3ぐらいに減りましたが、それでもまだ多かったです。
それらのメールを丹念に読み、誠実な感じのする人と少しずつやりとりしていきました。

その中から、何人かと会いました。
最初に会った人は、愛人希望という私の立場からすれば申し訳ないんですが、正直言いまして生理的に無理な感じでした。
次に会った方は値段を必死に値切ろうとしてきました。
お金の面でトラブルになりたくなったので、この方もお断りしました。

3人目にお会いしたのがSさんで、白髪まじりの50歳ぐらいの男性で、終始にこやかで穏和な感じでした。
服や身につけているアクセサリーなどからも、リッチな感じがしました。
それでこの方なら、と思い、愛人契約をしました。

愛人生活が始まってみるとSさんは非常に優しく、約束のお金以外にも時々プレゼントをくれます。
旅行に連れて行ってくれたりもします。
なのに約束の回数以上のセックスを要求してきません。
ベッドの上でも優しく、いたわるように私の体を愛してくれます。
あまり男性経験のない私だったので上手くできるか不安だったのですが、今では私の方もセックスを楽しんでいます。
借金もだいぶ少なくなってきたのですが、完済してもSさんとの関係は続けてもいいと思っているぐらいです。

31歳既婚男性IT企業会社員のLINE不倫体験告白

LINEを利用しての不倫っていうのに興味が出てきましてね、結婚6年目で最近では刺激的な肉体関係も楽しんでいませんでしたから新鮮な肉体を求めて不倫相手探しをしてみました。
掲示板利用して肉体関係前提で知り合った女性とLINEのIDを交換しましてやりとりを続けていたんです、相手の女性は26歳になる医療事務をしているキョウコ、彼氏なしで最近は自慰がメインだと話してました。
彼女も欲求不満で異性の肉体を求めている、こちらも新鮮な相手の肉体を求めているということが一致しましたし、LINEでの会話も楽しかったのでアポ取りました。
キョウコは中肉で身長は高め胸はC程度で腰のくびれもしっかりしていてなかなか上玉な部類に入る人でしてひと目で気に入ってしまいました、事前に予定したいてとおりに即座にホテルに入り関係を楽しむことにしたのです。
キョウコの服を一枚ずつ脱がしていき下着姿にするとそのスタイルの良さが一段とよくわかりました、ツヤツヤの肌に白いレースの下着がよく似合っています、ショーツから陰毛が透けて見えてたまらない気持ちになりそのままショーツ越しにクンニを始めやるとマン汁が止めどなく溢れ出てきました、とても敏感に肉体が反応していて彼女の吐息も段々と淫らになっていきます。
タップリと前戯を前進にしてやり受け入れ体制ができたところで、勃起して硬くなったペニスをゆっくり遠くまで挿入していきました、キョウコの膣内はかなりの熱さにそしてトロトロになっていてたまらなく気持ちのいいものでいくども腰を動かして快楽を楽しめたのです。
こうして彼女との不倫関係が始まりまして月に何度も、ホテルでの時間を過ごしています。

34歳専業主婦のハッピーメール体験告白

結婚生活10年目の人妻ですが、仲良くしている彼氏が3人います。
そのどちらもハッピーメールで知り合いました。
もちろん、旦那には絶対に秘密です。
私が出会いサイトを利用するようになったのは、旦那にまったく女として見られなくなってからでした。
夫婦生活は結婚2、3年くらいでまったくなくなり、それからずっと私は悶々とした生活をしていました。
そんなときハッピーメールになんとなく登録してみて、人妻がとても男性受けがよいということを知ったのです。
プロフィールの欄に人妻と記入するだけで、毎日ハッピーメールに登録している男性からのコメントがあります。
最初はそれだけでとても嬉しく生活に張りももてたんですが、メールなどで会話をしていくうちに、だんだん大胆になっていく自分がいました。
そこではじめて、会ってみようと思ったんです。
はじめは一夜限りのお相手を探していたのですが、たくさんの男性と出会うようになって、そのなかでも特別相性のいい男性が何人か出てきたんです。
一夜限りではない男性と過ごす時間は、時間をかけたからこそあるふたりの「リズム」のようなものがあって、とてもエロティックだと思いました。
そうなんです。
利用していけば利用するほどに、少しずつ大胆になっていく自分がいるんですね。
そのことはとても驚きでした。
私は自分の女としての魅力がないと思っていたので、これほどまでに男性に声をかけてもらうなんて想像もしていませんでした。
でも、男性のなかには「人妻だからこその魅力」を私に見いだしているのかもしれません。
旦那にばれないように、利用するホテルはすべて家から離れた場所を選んでいます。
それでも待ち合わせをするときはドキドキです。
最近は「最近きれいになったね」なんて言われて、ふたたびドキッとしてしまいました。
今度は3人の彼バラバラではなく、一度でみんなで会ってみたいね、なんて話しています。
こういう大人の遊び方ができるのも、ハッピーメールの魅力ではないでしょうか。

37歳既婚男性会社員の居酒屋体験告白

もともとお酒を飲むのは得意じゃあないんです。
お酒も強くないでですし、同期には体育会系あがりの、パワフルなやつがたくさんいますから、そいつと同じようにしてたらとてもじゃないけど体力もノリも到底およばないんです。
うちの部長が飲み会大好きですからね、すぐにみんなでわいわいしたがるんですよ。
皆の本音なんていざ知らず、今時、酒を飲めばわかり合えるなんて本気でまだ思っているタイプなんです。
嫌々行くいつもの居酒屋で飲み会をしていると、女性店員に声をかけられたんです。
「前からずっと気になっていたんです」と。
いやーはじめての逆なん?というやつで笑。
相当嬉しかったです。
ただ僕は指輪こそしていませんが、結婚もしてますし、新婚ですし。
世間的にはアウトですよね。
部長も不貞行動にはうるさいタイプですから、とにかくその場は連絡先を交換してその日は帰りました。
そこからは意外にも女性店員の猛アタックにすぐにおれてしまって彼女の家でやりました。
嫁さんには申し訳ないですけど、その居酒屋の女性定員と彼女とか恋愛関係はごめんですし。
離婚する気なんてさらさらないですし、家庭へ対する不満もないので、純粋な体の関係なんです!こんな言い方をすると怒られそうですが、恋愛じみたことは一切ないものすごくプラトニックな関係だと僕は思っていますよ。
女性店員がどこまで本気なのかはわかりませんし、気づかないふりをしていますけど、面倒ごとだけはパスですね。